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2010.08.17
祇園祭とともに京都の夏を代表する風物詩の一つ五山の送り火。
送り火そのものは、ふたたび冥府にかえる精霊を送るという意味をもつ宗教的行事だそうです。年中行事として定着するようになるのは室町から江戸時代以後のことであるといわれています。
人間、先祖があったからこそ今がある。 親を大切するのは勿論の事、祖先にも感謝し大切にしなければいけませんね。
投稿時間 11:50 | カテゴリー: ブログ | コメントはありません
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